痴漢
【濡れてもいかせてもらえない】寸止め開発記録

――ねっとり、ゆっくり。私の身体が“壊される”まで。 ■「いけないこと」なのに、濡れてしまう あれは……通勤電車の中だった。身体を押しつぶすような満員の圧力の中で、ふと感じた、誰かの“手”。 触れているような、触れていな […]

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